2019.02.22 Friday 18:59

報道の自由


 昨年末、首相官邸の報道室長が内閣記者会に対して、名指しはしないものの本紙の望月衣塑子記者を標的に、事実に基づかない質問は現に慎むようにという文書を送り付けた。この事実は『選択』という会員制雑誌で明らかにされ、にわかにマスメディアの報じるところとなった。この間、報道各社は何をしていたのかという疑問もあるが、最も悪いのは首相官邸である。
 官房長官の記者会見で政府の政策や見解について事実根拠や法律適合性を問われても、菅官房長官は、「問題ない」、「適切に処理している」と、人を小ばかにした、木で鼻をくくったような返答を繰り返してきた。問題ないも適切も、しょせん菅氏の主観である。記者会見で質問されたら、事実や法的根拠を示して、政府の正当性を記者、さらにその背後にいる国民に納得してもらうのがスポークスマンの仕事である。
 官房長官の主観で事実を覆い隠す記者会見を繰り返しながら、記者は事実に基づいて質問しろとは何事か。公文書改ざん、統計不正、すべて握りつぶし、責任逃れをしてきた政府が、事実という言葉を使うとは、恥知らずの極みである。
 望月記者がこんな言いがかりでひるんでいるはずはないと思う。ことは、報道の自由にかかわる。報道界全体が政府と対決する時である。

東京新聞 2月10日

Comment:
2019/03/23 3:22 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
                    2019 年 3 月 16 日
※専決不可
(必ず該当省庁それぞれの宛名ご本人がご覧ください。)
内閣総理大臣 殿
人事院総裁 殿
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
厚生労働大臣 殿
 労働局長 各位
報道機関 代表者 各位
人権団体 代表者 各位
労働団体 代表者 各位
外 関係各位

   (行政相談)国家公務員障害者選考試験における消化面接の問題について(通報)
 今回,総ての標記試験参加省庁の募集要項において,採用面接は,当該省庁職員複数名による個別面接と謳われておりしました。
 そして,社会通念上,仮令アルバイト等であっても,面接担当者は複数名が通例です。
 それにも拘わらず,2019年3月13日(水)午後3時施行の環境省採用面接にあっては,面接官1名で,質問内容も障害の態様ばかりに拘泥し,能力実証の要素はほとんどなく,時間も短く,如何にも消化面接の態様を成しておりました。
 消化面接とは,既に募集枠分の採用内定者を発出済みの状態で,建前上,予約済みの採用面接を断れず,仕方なく採用意思毛頭無き形骸化した面接を行うことであります。
 そもそも,正規職員の採用面接で司会進行・補助・無言採点者も含めて部屋に他に誰もいない面接官が1名だけなことも相当問題であり,採用活動への意欲を相当程度疑われるものであり,まして,募集要項で予め面接官が複数名の旨謳っておきながらこの不始末は,言語道断であります。
 これらの非行を全省庁職員へ周知の上,直ちにこれを矯正及び処分願います。




                    2019 年 3 月 15 日
※専決不可
(必ず該当省庁それぞれの宛名ご本人がご覧ください。)
内閣総理大臣 殿
人事院総裁 殿
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
厚生労働大臣 殿
 労働局長 各位
人権団体 代表者 各位
労働団体 代表者 各位
報道機関 代表者 各位
外 関係各位

   (行政相談)国家公務員障害者選考試験の中立性崩壊について(通報)
 今回,各省庁の面接カード等の様式及び面接において,事前説明会の参加の有無,日時及び内容について,頻繁に深く質問されました。
 それによって,多くの受験者の流れが悪化しましたので,今後,お止めください。
 また,一次試験の合格者数を面接試験可能な人数へ調整してください。
 そして,社会人こそ年増であり,受かり難く,多くの省庁を受けねばなりませんが,社会人こそが予約を入れ難い状況です。
 コンサートのチケット予約の如く合格者が面接の予約自体を受けられないことは,全体の奉仕その他公正・平等な受験機会の提供を放棄しています。
 さらに,面接を受けたところで,障害者選考試験は経験者試験とは逆のスタンスで,事務補佐員の延長線上の職務内容に過ぎないため,面接官からは,寧ろ負の能力実証を受けます。
 当該面接中の職歴評定及び能力審査等では,「想定する職務内容が(唯専ら言われるがままに動くだけの)事務補助(自ら主体的に動くことを要さぬ又は下手に判断されては困る内容)及び定型事務(考察を要しない又は寧ろ考えられては困る内容)なので,今までのご経験及びスキルと照らし合わせると,退屈ではないか,仕事自体が適合しないのでは。」などと,却って経験及びスキルが仇となる場面が常態化いたしました。
 事実,周囲の受験者たちも,基礎能力試験自己採点結果が悪くとも若年の軽度の精神障害者が早期に受かり,基礎能力が悪くはない我々中高年の身体又は中程度以上の精神障害者が不合格が確定しました。
 これでは,能力実証とは尽く逆行した,主体的に動かれては困る事務補佐員の延長線上に便利な軽度の精神障害者を年齢の若い順又はスキルの低い順若しくは未経験順に受からせるための,異様な公務員試験であります。
 何故に,健常者の経験者試験又は一般試験のような,任命権者面接とは峻別された人事院面接を間に挟んで能力実証による合格者のトリミングを行わなかったのか,そもそもそれ自体が中立性を疑われます。
 これでは,民間企業の選考さながらの,若年者トライアル・未経験歓迎フィルタリング試験であります。
 社会人障害者の誰もが,SNS等で,今回の障害者選考試験を軽蔑しております。
 矯正願います。




2019/03/23 3:23 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
                    2019 年 3 月 14 日
※専決不可
(必ず該当省庁それぞれの宛名ご本人がご覧ください。)
内閣総理大臣 殿
人事院総裁 殿
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
厚生労働大臣 殿
 労働局長 各位
労働団体 代表者 各位
人権団体 代表者 各位
報道機関 代表者 各位
外 関係各位

   (行政相談)国家公務員障害者選考試験参加省庁による不平等取扱いについて(通報)
 恐らく,経験者試験又は通常の試験の合格者などの猛者又は若年健常者であれば,このようなことはないかと存じます。
 障害者選考試験一次試験合格者層又は特定の層に対して,採用面接の申込み等の連絡に返答しない官庁がありましたので,通報します。
 当方が知る限りでも,法務省矯正局,入国管理局及び東京入国管理局並びに会計検査院,総務省関東総合通信局(総務省本省及び関東管区行政評価局の方に関しては,しっかりとご回答されました。)にあっては,無視されました。
 同一次試験合格者名簿(経験者試験及び一般試験における採用候補者名簿に相当)をご覧になって,予め,目ぼしい人材とそうでない者とを差別的に峻別していることと思料されます。
 予約満杯で受付できぬのなら,その旨を,同行政評価局をはじめとする他省庁の如く回答すれば済むだけであります。
 何れにしても,採用面接の申込み(立派な行政手続きの申込みのひとつ)を無視(市役所が特定層又は特定人物等の住民票等証明書の発行手続きを拒絶することと同義)するのは言語同断であり,職務の怠慢及び放棄であるとともに,差別的な一部への奉仕であり,公務員の信頼全般を破壊する全体の奉仕者たるに相応しく無き非行と規定される非違行為であり,全省庁職員へ本事例を周知するとともに,直ちにこれを矯正及び処分願います。




2019/03/23 3:24 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
________________________________________
差出人:
送信日時: 2019年3月9日 16:20
宛先: MOFA-RECRUIT-2; ASK; koeki.fukko@cas.go.jp; kouhou.sousei.k5s@cas.go.jp; shiken@jinji.go.jp; jb@jinji.go.jp
件名: [Free e-mail]国家公務員障害者選考試験の面接試験における外務省その他府省による本人確認怠慢などについて

----------------------------------------------------------------------------------------
このメールはフリーメールを利用して送信されています。送信元及び内容を十分に確認して下さい。
This mail is sent from a free e-mail address. Please carefully check the sender’s address and contents.
----------------------------------------------------------------------------------------
外務大臣 様
内閣総理大臣 様
 宮内庁長官 様
厚生労働大臣 様
人事院総裁 様
総務省行政評価局長 様
報道機関代表者 様
人権団体代表者 様
労働団体代表者 様

障害者枠の面接試験を受けた者です。
まず、外務省さんにおいては、試験当日の受験資格、本人確認と
提出書類の回収を怠りました。
後で受験者から指摘をされてから急いで受領していました。
偶然同じ時間帯(3月8日夕方の部)に受験した知人たち
からも同様の情報を聴いております。
しかし、エントリーシートは事前にメールで提出させており、
事前に欲しい人材を決めてその人だけは、しっかりと本人確認をして
エントリーシートの原本も当日しっかりと回収していたと思われます。
しかし、合否関係なしに、受験資格、本人確認も書類の原本回収も
重要事項であり、その怠慢は酷いと思います。
また、事前にエントリーシートや履歴書を送信させることは、
中立な採用に支障を来すものです。
その記載事項も、公正な採用選考に支障を来す様式のものです。

そして、厚生労働省国立障害者リハビリテーションセンターさんにおいても、
エントリーシートを任意ながらも事前に送信させています。
その記載事項も、公正な採用選考に支障を来す様式のものです。
(当日の受験資格、本人確認と提出書類の原本回収はしっかりとされていました。)

さらに、内閣府宮内庁さんも、事前に履歴書を郵送させていました。
(当日の受験資格、本人確認と提出書類の原本回収はしっかりとされていました。)

受験資格、本人確認の事務,公正な採用選考の遵守へご協力ください。
外務省さんについては、先に送信した障害者に対する酷い扱いもあり、
やはり他府省さんと比べても、採用事務や障害者への人権への取り組み方が、
特に酷いと思います。
他府省さんももちろんですが、特に外務省さんにおかれましては、
今一度、法令遵守や人権擁護について考え方を改めてください。



2019/03/23 3:25 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
Subject: 国家公務員障害者選考試験の面接試験の外務省による障害者への対応の酷さについて
Date: Fri, 08 Mar 2019 21:50:00 +0900
From:
To: mofa-recruit-2@mofa.go.jp, 1212@mofa.go.jp, koeki.fukko@cas.go.jp,
kouhou.sousei.k5s@cas.go.jp, shiken@jinji.go.jp, jb@jinji.go.jp

外務大臣 様
内閣総理大臣 様
人事院総裁 様
総務省行政評価局長 様
厚生労働大臣 様

平成31年3月8日の夕方の部で、障害者枠の面接試験を受けた者です。
今回は特に、障害者枠で皆状態の悪い人ばかりであり、見た目でいかにも
臓器や脚や関節などの状態が悪いことが分かる人ばかりです。
外務省さんでも男性スタッフさんは、非常に親切で丁寧で、
庁舎内の移動の時も、ゆっくりとしてくださいました。
しかし、女性スタッフさんは、移動の時に、他の健康な人たちと比べても
早歩きで、一人で先に歩いていて、私たちは、非常に辛かったのです。
実は、同じ時間帯に偶然私の知人たちも受けていて、その者たちに聞いても
同じ女性スタッフに同じことをされたと言っていました。
そのようなことをする人たち(外務省さん)に、障害者雇用を語る資格など
無いと思います。
他府省さんは、こんな酷いことをしませんでした。
他府省さんは、非常にゆっくりと丁寧に対応してくださいました。
障害者を人間として尊重してください。




                    2019 年 3 月 2 日
※専決不可
(必ず該当省庁それぞれの宛名ご本人がご覧ください。)
内閣総理大臣 殿
人事院総裁 殿
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
厚生労働大臣 殿
 職業安定局長 殿
 労働局長 各位
報道機関代表者 各位
労働団体代表者 各位
人権団体代表者 各位

   (行政相談等)国家公務員障がい者選考試験の瑕疵及び参加省庁の就職差別について(照会)
 人事院の標記試験ウェブサイト上に,下記の如く注意書きが登載されておりますが,矛盾しております。



新着情報

第2次選考(採用面接)の面接日時が重複している場合の面接辞退の連絡についてNEW!!  第2次選考は2月27日(水)から始まりますが、決定している面接日時が複数の機関で重複している受験者の方は、他の受験者の面接機会の確保のため、ご自身が面接を受ける機関を決め、それ以外の機関に対して、辞退する旨を速やかにご連絡いただくようお願いします。
 第2次選考(採用面接)について 各府省の第2次選考(採用面接)について面接予約の受付を一時休止していましたが、順次再開しています。最新の情報を確認してください。
なお、採用面接の予約に当たっては、他の受験者の面接機会を阻害することとならないよう、採用を強く希望する府省を中心に、実際にご自身が訪問が可能な数の範囲内で行ってください。



とありますが,これは物理的・論理的に不可能です。
 人事院自身で,省庁の面接可能人数を大幅に超過する非現実的な社会通念上相当性無き一次試験通過人数を出しておきながら,受験者に対し,志望度高き官庁のみ訪問せよ,面接予約受付は再開した,などと言うのは,矛盾も甚だしいのです。
 また,当該再開省庁も,半日もせぬうちに再度締切り,現在,外務省を除く総ての省庁で面接予約の受付を終了しております。
 一度,人事院職員の方ご自身の目で,ご自身で貼付したリンク先の省庁採用情報ウェブサイトをご覧になるとお分かりいただけます。
 当初,応募敬遠を危惧されていた法務省刑事収容施設はもとより防衛省及びその傘下の機関でさえ,意外にも相当な人気があり,直ちに応募締切で,現在も再開の見込み無き状況です。
 社会人に限らず,普段在宅している受験者も例外なく,面接可能人数を遥かに超越する一次試験合格者数につき,当該面接予約行為自体が,著名な催し事のチケット購入の如く相当困難なものとなり,2月22日(金)午前10時に下書き済みの多くの予約メールを送信しても,多くが予約締切又は希望外の時間につき他省庁と重複して余儀無きキャンセルとなり,結局,限定件数しか面接を受けられません。
 電話予約も同様で,当該チケット予約の如く,電話回線又は担当者の内線自体が込み合って,予約自体を締め切られ,又は希望外の日時につき他省庁と重複でキャンセルです。
2019/03/23 3:25 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
 当初,全省庁制覇を目論んでいた無謀な当方でさえ,僅か6件しか面接を受けられず仕舞いです。
 また,やはり看過できないのが,当初は併願状況及び事前説明会参加の有無が合否に影響せぬ旨,度々謳っていながらも,やはり申込時の電話,エントリーシート又は面接試験時に当該参加状況を詳細に聴取する行為が横行しており,厳正公正な採用活動に疑義があります。
 同様に看過できぬものが,拘束時間を教示せず,当日突如,筆記試験等の試験科目を追加したり,面接自体を複数行い,拘束時間を半日以上に長引かせ,後続他省庁の訪問を妨害し,挙句,後日さらなる面接のために出頭せよ,などと言う複数日に跨った採用行為に及ぶ省庁も多く見られます。
 さらに,当該妨害行為により,当日の突然の面接予約キャンセルが横行し,受験者側が人事院側から悪者として処遇されます。受験者としても,決して他の受験者への嫌がらせではなく,どうしても受けたかった,予定では受けられるはずだった省庁さえ,妨害によって余儀なくキャンセルさせられた,寧ろ被害者側なのです。
 これらを,矯正願います。




                    2019 年 2 月 28 日
※専決不可
(必ず該当省庁それぞれの宛名ご本人がご覧ください。)
内閣総理大臣 殿
人事院総裁 殿
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
厚生労働大臣 殿
 大臣官房総務課長 殿
 大臣官房地方課長 殿
 年金局長 殿
 保険局長 殿

   (公益通報)厚生労働事務官等による守秘義務違反その他の甚大情報漏洩について(照会)
 当方は,2019年2月27日(水)午前10時30分,先方から呼ばれて厚生労働省関東信越厚生局(さいたま新都心合同庁舎1号館7階)に出頭いたしました。
 そこで,おぞましい光景を目の当たりにしました。予てより数多に通報した件と相俟って,さらなるMHLW-PTSDに罹患いたしました。
 頭記出頭時刻より,室内(エレベーターホールのソファーではない。)のミーティング用の座席に待機するよう命じられ(以下「待機所」と呼称),そこで1時間待たされました。異常です。
 (それ自体も問題です。先日通報の件と同様,厚生労働行政による特定利用者等を標的にした嫌がらせと思料。)
 さらに,その間,絶えず,守秘義務事項に該当する重要な極秘事項に係る会議を,個室ではなく当該待機所で,複数の来客の待機者の傍で開催しておりました。
 特定の社会福祉法人,又は児童若しくは高齢者等の擁護施設又は福祉施設を名指しにした,これに対するペナルティ検討会議でした。
 自ら口外するような積極性・直接性はないものの,状況からして,仮令,間接的・消極的であっても,重大なる過失による反復性・恒常性を具備した守秘義務違反(国家公務員法第100条違反)の犯罪行為であり,公務員全般の信用を尽く破壊する,全体の奉仕者たるに相応しくなき非行と規定される非違行為であり,直ちにこれを矯正するとともに,処分願います。
 また,本事例の全省庁職員への周知徹底,再発防止へ尽力ください。
2019/03/23 3:26 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
※※重要※※   (懲戒処分等請求)厚生労働事務官等による違法行為=ハローワークプラザ柏による障がい者差別事件についてII 外2件


※※専決等不可※※
内閣総理大臣 殿
厚生労働大臣 殿
 大臣官房総務課長 殿
人事院総裁 殿
(参考)
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
報道機関 代表者 各位
人権団体 代表者 各位
労働団体 代表者 各位
地方公共団体 首長 各位
公共団体議員 各位
外 関係各位

 標記について,下記のとおり,参考送付いたします。
 全省庁職員への周知徹底,再発防止策の策定及び実施,関係者への厳正なる指導,矯正及び処分並びに行政の適正化及び共生社会の実現へ向け,お取り計らい願います。




Subject: RE: ※※重要※※   (懲戒処分等請求)厚生労働事務官等による違法行為=ハローワークプラザ柏による障がい者差別事件についてII 及び 厚生労働事務官による電子メール誤送信事件及びその半隠蔽行為について(通報)
Date: Sat, 26 Jan 2019 21:56:18 +0000
From: <n-shakai@asahi.com>
To:



朝日新聞名古屋報道センターへの投稿、誠にありがとうございました。
拝読いたしました。
メールでいただいたご意見をふまえ、今後の紙面づくりの参考にさせていただきます。
どうぞよろしくお願いします。まずは御礼申し上げます。

--------------------------------------------------------
朝日新聞名古屋報道センター・情報窓口担当
n-shakai@asahi.com


-----Original Message-----
From:
Sent: Saturday, January 26, 2019 10:27 PM
To: B名社会・読者窓口
Subject: RE: ※※重要※※   (懲戒処分等請求)厚生労働事務官等による違法行為=ハローワークプラザ柏による障がい者差別事件についてII 及び 厚生労働事務官による電子メール誤送信事件及びその半隠蔽行為について(通報)

                   2019 年 1 月 21 日
※※専決等不可※※
人事院総裁 殿
内閣総理大臣 殿
厚生労働大臣 殿
 大臣官房人事課長 殿
 職業安定局長 殿
労働局長 各位
(参考)
法務大臣 殿
 法務局長 各位
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
報道機関 代表者 各位
人権団体 代表者 各位
労働団体 代表者 各位
外 関係各位
                    ■ ■  ■ ■

   ※※重要※※
   (懲戒処分等請求)厚生労働事務官等による違法行為=ハローワークプラザ柏による障がい者差別事件についてII
 先般通報済みの標記について,下記のとおり,参考送付先の千葉県我孫子市の方が,地方公共団体につきハローワークについては全くの所管外にも拘わらず,また,他者よりも実際の通報日時を遅くしていたにも拘わらず,一稼働日もせぬ内に,迅速かつ親切なご回答をくださいました。
 それにより,重大な事実に気付きました。
 厚生労働省ご自身で定る平成27年11月27日厚生労働省訓第45号において,厚生労働省職員による障がい者への差別的処遇の禁止並びにこれに反した旨の通報への迅速かつ誠実な対応及び当該違反者への懲戒処分について,明確にこれを規定しています。
 よって,厚生労働省訓第45号の規程に基づき,本件問題の悪質な行為者であるハローワークプラザ柏の関係者へ,懲戒処分を発令願います。
 そもそも,参考送付先であり,実際の送付日時も遅く,何より全くの所管外である我孫子市役所の方々が,当事者である厚生労働省よりも先に返答をし,かつ,本事件を違法であるとする具体的な法令をもお示しくださいました。
 一方,当事者たる厚生労働省は,未だに何もなく,いつもの如く,黙殺を貫徹されることと思料されます。
 しかし,下記の我孫子市役所の御返答どおり,公務員=同業者職員に,本件の非道さが伝わってしまったのです。通報先の宛名は決して嘘ではなく,公益法人,地方公共団体,報道機関,国会議員,県議会議員,市議会議員,人権団体などへも広範に送付いたしました。縁故無き地元外の地方公共団体からの下記返答自体も,その証左です。
2019/03/23 3:27 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
 また,千葉県我孫子市は,プラザ柏の上部機関である千葉労働局の関連地域であります。
 我孫子市行政職の方の仰る通り,プラザやふるさとなどの本体外であろうが遍くハローワークの利用について,障がい者であることを理由に,これを拒絶する正当な根拠はありません。
 例えば,鉄道会社が,物理的に可能にも拘らず,単に面倒臭いことを理由に,車椅子等の障がい者の電車利用を拒絶しているようなものです。
 非現実的な費用がかからぬ限り,《《多少手間がかかっても》》,決して《《不可能ではない》》ことを拒絶してはならないのが,合理的配慮であります。
 同業他社職員=我孫子市行政職の方の有難き御言葉及び正しき法令解釈を,真摯に受け止めるべくものと思料されます。
 もはや,いつもの黙殺は,許されません。




Subject: ホームページからの問い合わせ(回答)
Date: Mon, 21 Jan 2019 16:54:42 +0900
From: 我孫子市 社会福祉課
To:

平成31年1月21日

■■ ■■ 様

お問い合わせいただきありがとうございます。
ご連絡いただいた内容については、社会福祉課の職員全員に周知いたします。
当課では障害の有無によって分け隔てられることなく尊重し合える環境といたします。


【お問い合わせ先】
我孫子市役所 健康福祉部 社会福祉課 
生活相談担当 
住所 千葉県我孫子市我孫子1858
TEL 04−7185−1111(内線393・394)
FAX 04−7185−3933



※このメールはホームページ(メールフォーム)から送信されたものです。
-------お問い合わせ内容-------------------------------------------------

お名前:■■ ■■
フリガナ:■■ ■■
ご住所:■■■■■■■■
電話番号:■■■■■■■■
市からの回答:必要
メールアドレス:
件名:※※重要※※   厚生労働事務官等による違法行為=ハローワークプラザ柏による障がい者差別事件について




Subject: ホームページからの問い合わせ(回答)
Date: Mon, 21 Jan 2019 16:59:14 +0900
From: 我孫子市 社会福祉課
To:

平成31年1月21日

■■ ■■ 様

お問い合わせいただきありがとうございます。
公共職業相談所を含むあらゆる公共機関における障害者の利用は、
禁止、抑制等されるものではありません。
平成27年11月27日厚生労働省訓第45号の対応要領においては、
職員がその事務又は事業を行うに当たり、障害者に対して不当な差別的取扱いをしないこと、
また、社会的障壁の除去の実施について、合理的配慮を行うことを求めています。



【お問い合わせ先】
我孫子市役所 健康福祉部 社会福祉課 
生活相談担当 
住所 千葉県我孫子市我孫子1858
TEL 04−7185−1111(内線393・394)
FAX 04−7185−3933



※このメールはホームページ(メールフォーム)から送信されたものです。
-------お問い合わせ内容-------------------------------------------------

お名前:■■ ■■
フリガナ:■■ ■■
ご住所:■■■■■■■■■■
電話番号:■■■■■■■■
市からの回答:必要
メールアドレス:
件名:障がい者によるハローワークプラザ等の公共職業安定所出先機関の利用可否について(照会)




2019/03/23 3:28 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
Subject: RE: 相談受付003-190117-00006-01
Date: Thu, 24 Jan 2019 13:13:16 +0000
From:
To:

 ■■ ■■ 様

 メールを拝見しました。
 ハローワークの窓口で,障がい者であることを理由に利用を拒絶されたことで,お困りになるとともに,憤りを感じているご様子がよく分かりました。

 ■■様からのメールによると,本件に関して,「必要な処分若しくは矯正又は全職員への本事件の周知徹底をされ,再発防止策の策定及び実施をされる」ことを御要望されていると考えますが,以前にも,同様のようなことがあった際に,ハローワークの上部機関である厚生労働省に申立てをされて,問題が解決されているようにお見受けいたしましたので,今回の件についても,厚生労働省に申立てをされるのがよろしいかと思います。
 今回いただいたメール相談の宛名の中には,「厚生労働大臣」も含まれていることから,今回の件についても,既に厚生労働省にも相談をされているのであれば,厚生労働省からの回答を待ってみてはいかがでしょうか。

 法務局では,人権侵害を受けたという方から申告があった場合には,加害者及び被害内容について御自身で特定していただいた上で,法務局に御相談いただくことになります。法務局においては,国の人権擁護機関として中立公正な立場から,人権侵害の疑いのある事案について,関係者の任意の協力を得て事実関係の調査を行い,事案に応じた適切な措置を講ずることにより,人権侵害による被害の救済や予防を図っています。ただし,これらの調査や措置には強制力はありませんので,■■様が御要望されている「必要な処分若しくは矯正又は全職員への本事件の周知徹底をされ,再発防止策の策定及び実施」をさせる権限はありません。
 なお,当機関の役割及び権限を御理解の上で,相談を希望される場合は,詳細なお話をお伺いさせていただく必要がございますので,法務局に直接来庁していただくことになります。■■様がお住いの■■町については,管轄が■■地法務局■■支局(連絡先「■■−■■−■■(音声案内が流れたら■■番を押してください。)」)となりますので,事前に電話でお問い合わせいただければと思います。

                  ■■地方法務局人権擁護課

※ 本メールアドレスは送信専用です。本メールアドレス宛てにメール送信いただいても内容を確認することができません。追加の相談等を希望する場合は,申込み受付時にお知らせしたURLにアクセスし,相談内容を入力の上,送信してください。




2019/03/23 3:28 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
政治団体 代表者 各位
人権団体 代表者 各位
公共団体議員 各位
外 関係各位


(参考)ハローワークプラザ柏の件について


Subject: Re: 送信いただいたハローワークプラザ柏の件(ご返信,誠に有難うございます。)
Date: Thu, 17 Jan 2019 21:43:20 +0900
From:
To:

衆議院千葉11区 たがや 亮 様
たがや亮事務所 篠原 常一郎 様


 この度は,下記のとおり,早速のご返信及び有難き御言葉を賜り,厚く御礼申し上げます。
 現時点では,当事者も含めた各方面からは何も音沙汰はなく,貴殿からのご教示1件のみとなっております。
 他省も酷い方が多いのですが,特に厚生労働行政が相手となると,このまま無視貫徹か,ハローワーク職員同士が複数で嘘の多数決で,当方一人の証言を「事実無根」と封殺することと思料されます。
 宛名どおり,総務省の行政相談及び厚生労働行政内部の公益通報並びに各種人権団体及びマスコミ等への通報も併用いたしましたが,何れも返答無きことと思料されます。
 一応,これらに加えて法務省への人権侵犯被害申告及び日弁連への人権救済申し立ても致しましたが,これもまた,無視されるリスク高きものと思料されます。
 とにかく,お人方でも関心をお示しくださるお方がいらっしゃっただけでも,当方は漸く冷静さを取り戻すことができ,感謝いたしております。
 貴殿の貴重なお時間を割かせてしまって,恐縮に存じ上げます。
 しかしそれでも尚,もし,お時間の許すことがありましたら,厚生労働省本省,千葉労働局若しくは松戸公共職業安定所などの上部機関又はプラザ柏と言う当事者機関へ,当方から先般送付の如く通報が,その宛名の表記通り,相当広範囲に及んでしまっていることを通告されるとともに,事実確認を入れていただくことは可能でしょうか。
 仮令,白を切ることになっても,通報の宛名表記が嘘ではなく広範囲に及んでしまっていることを知らしめるだけでも,相手方へ相当程度のプレッシャーを与え,本件を無視貫徹出来ぬ事態へ推移させることが出来るものと考えております。
 以前もハローワークプラザ大宮で同様のことがあったことを鑑みても,本件は,決して当方一人又はプラザ大宮若しくは柏だけの問題ではなく,総てのマイノリティの広範に亘る人権問題の縮図と危惧されます。
 先般の某議員のLGBTのお方が生産性無き旨の発言等を勘案しても,公の権力こそが,人権意識無き態様を成していることと思料されます。
 面倒な案件を持ち込んでしまい,大変申し訳ありませんが,貴殿のお時間の許す時にのみ,お取り計らいくださると,幸甚に存じ上げます。
 また,当方如きが誠に僭越ながらも,貴殿のような弱者の声無き声を無視せぬお方こそが公職へ当選され,ご活躍され,共生社会へわが国をお導きくださることを,心より祈念申し上げます。
 この度は,当方の戯言になどご返信くださり,誠に有難うございました。




  2019 年 1 月 17 日
     〒XXX-XXXX
     ■■■■■■■■
       ■■■■■■ (■■■■■■■■)




Subject: 送信いただいたハローワークプラザ柏の件
Date: Thu, 17 Jan 2019 10:07:38 +0900 (JST)
From:
To:

■■ ■■さま

メールにて失礼いたします。たがや亮事務所のスタッフをしております篠原常一郎と申します。

この度は、表題の件に関する各職・機関宛の訴えを送信して頂き、ありがとうございます。

行政の不行き届きに関するご指摘でありますので、当方としても事実照会など、何かの対応が出来ないか検討したいと思います。そこで、以下の天で続報がございましたら、お手数ですがご教示頂ければと存じます。

1.訴えを送信した先から、何か対応や返信などがありましたでしょうか?

2.具体的に当方がお手伝いするとして、どんなことをご希望されるでしょうか?

たがや亮は、まだ現職の国会議員ではなく、私自身も他に職を持ちながら活動をサポートするボランティアスタッフですので、お手伝い出来ることは限られると存じますが、何卒よろしくお願いいたします。

衆議院千葉11区 たがや亮事務所 篠原 常一郎




2019/03/23 3:29 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
                   2019 年 1 月 26 日
※※専決等不可※※
内閣総理大臣 殿
人事院総裁 殿
厚生労働大臣 殿
 大臣官房人事課長 殿
(参考)
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
報道機関 代表者 各位
人権団体 代表者 各位
労働団体 代表者 各位
外 関係各位

   ※※重要※※
   厚生労働事務官による電子メール誤送信事件及びその半隠蔽行為について(通報)
 2019年1月25日(金),来る1月27日(日)に執行される厚生労働省本省国家公務員障がい者採用独自選考試験一次試験に先立って,当該試験受験者たる障がい者への合理的配慮事項の連絡として,厚生労働省大臣官房人事課職員が当該配慮対象者たる複数の受験者へメールをBCCにせずに送信したため,当該受験者同士のメールアドレスが互いに漏洩されてしまいました。
 これを受け,厚生労働省大臣官房人事課は,当該受験者への謝罪と併せて本件のお詫び文書をウェブサイト上へ登載したものの,当該試験のコンテンツの一部として小さく掲載するに留め,特段,マスコミへ公表したり,ウェブサイトのトップページに分かりやすく掲載したわけでもなく,故意に本件を隠蔽していることと思料されます。
 裁量労働制の残業時間及び勤労統計における故意とも言うべく悪質な捏造及びこれの隠蔽行為に引き続き,言語道断な態様を繰り返しております。
 不祥事があるたびに,「今後このようなことが無いよう・・・」などと謳われていますが,これは上辺のみであり,過去の経験から学ぶことなどはせずに同じ失敗を幾度となく繰り返しており,全然反省などしていないことと思料されます。
 本件の全省庁職員への周知徹底,再発防止策の策定及び実施並びに関係者への厳正なる指導,矯正及び処分を下されるよう,強く祈念申し上げます。
2019/03/23 3:29 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
Subject: (公益通報等)国家公務員障がい者選考試験参加省庁による就職差別の疑義等について(照会)
Date: Thu, 28 Feb 2019 15:42:03 +0900
From:
To: jyouhouteikyou@mhlw.go.jp

                    2019 年 2 月 28 日
※専決不可
(必ず該当省庁それぞれの宛名ご本人がご覧ください。)
内閣総理大臣 殿
人事院総裁 殿
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
厚生労働大臣 殿
 大臣官房総務課長 殿
 大臣官房地方課長 殿
 年金局長 殿
 保険長 殿
人権団体代表者 各位
労働団体代表者 各位
報道機関代表者 各位

   (公益通報等)国家公務員障がい者選考試験参加省庁による就職差別の疑義等について(照会)
 人事院主催及び標記省庁独自による,事前業務説明会等において,これの参加の有無及び他省との併願状況が採否に一切影響せぬ旨,幾度も幾度も強調して謳われており,これに共感いたします。
 一方,当該文言が尽く欺瞞であるという疑義がございまして,これに失望しております。
 少なくとも,地方検察庁,地方法務局,地方公安調査局,環境省,地方財務局,地方厚生局,地方管区行政評価局,地方農政局にあっては,併願状況並びに説明会等への参加の有無及びその理由を,採用面接申込時に直接質問し,又は面接時のエントリーシートへの記載若しくは口述時の質問によって,尽く徴取しております。
 特に,社会人に対して,面接試験の最中に直接,これらを聴取されることは,それ自体が間接的にその内容が合否に影響を与えかねず,かつ,その場の空気を汚染し,受験者の口述パフォーマンス自体が低下し,本来の実力を発揮できぬことと思料されます。
 中立公正・不偏不党な採用等にあっては,これに謳われる各種文言を欺瞞の絵に描いた餅とせぬよう,今一度,公正な採用選考に係る厚生労働行政発出の指針等を熟読及び順守されたく存じます。
 また,人事院にあっては,標記選考試験受験者に対し,多くの省庁への申込みを忌避する旨要求されておりますが,総体的な採用人数に対して一次試験通過者が著しく不当に多い上でさらに,省庁個別の採用人数が若干名に小口分散しており,内閣府の如く広い門戸が少数あるべく所に狭い門戸が無駄に散乱している状況であり,多くの受験者が志望順位の如何を問わずに出来るだけ多くの省庁に乱射的に応募するのは正当防衛の不可抗力と思料され,人事院側に専ら非があるものと酷評せざるを得ません。
 これでは,3月13日(水)まで終始,同一人物の併願による重複予約により面接の予約が無駄に埋まったままで,結局,全体の採用予定数すら充足されぬ上で,総体的募集人数範囲内も含めたほとんどの一次試験合格者がこれを無駄にし,不採用に終わることと危惧されます。
 そして,2019年度障がい者大量採用計画のほとんど総てが,結局は,従来通りの非常勤雇用に落ち着くことと危惧されます。
 一次試験通過者を何故,無駄にザルにして,総合職も含めた健常者競争試験の官庁訪問対象者の如く絞らなかったのか,そこが残念でなりません。




2019/03/23 3:29 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
                    2019 年 2 月 23 日
※専決不可
(必ず該当省庁それぞれの宛名ご本人がご覧ください。)
内閣総理大臣 殿
人事院総裁 殿
総務省大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
厚生労働大臣 殿
 職業安定局長 殿
 労働局長 各位

   (公益通報)国家公務員障害者選考試験参加省庁による障がい者差別事件について(照会)
 標記について,法務省刑事収容施設でさえ,ファクシミリ又は電子メールによる応募を認めている中,警察庁及び検察庁並びにその傘下の機関にあっては,二次選考(採用面接)の予約方法が電話連絡のみであり,募集職種が身体的機動性,鋭敏性又は強靭性の何れも要さぬ一般行政職であり,そもそも健常者の応募を禁ずる障がい者限定求人にも拘わらず,聴覚障がい者等の特定の種別の障がい者を排除しており,矛盾も甚だしく,著しい障がい者差別であります。
 また,他の遍く省庁においては,しっかりと生年月日欄の昭和及び平成の選択欄並びに種別不問の障がいの状態欄が設けられている中,障がい者の人権擁護及び雇用の整備拡充を謳う厚生労働行政自身である国立障害者リハビリテーションセンター(所謂「障リハ」)にあっては,採用面接に必須の所定様式であるエントリーシートにおいて,これの生年月日欄が平成に限定されており,かつ,障がいの状態及び必要な配慮事項の記載欄の名称が「身体状況」となっており,「30歳以下の純粋な身体障がい者」以外による応募を忌避する旨の,間接的にして露骨な無言のメッセージと捉えられても仕方無き態様を成しています。
 これらは,障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律に著しく抵触するものであり,公務員全般の信頼を著しく破壊する,全体の奉仕者たるに相応しく無き非行と規定される非違行為でもあり,直ちにこれを矯正願います。
 そして,当該様式を拝見した他の障リハ応募希望者については,当該者が年齢30歳超過であること並びに障がいの種別及び必要な配慮事項が身体的事項ではないことを相当に気にしてしまい,応募を絶望視しております。
 前述の希望者も含めた精神障がい者にあっては,他者以上に特に,今回の様式の件を,単純な記載漏れとは解さずに,意図的に《特定の受験者層からの応募を忌避》する旨を示す無言のメッセージとして,相当程度悲観的に捉えてしまいます。
 そこで,敢えて,障リハが当初意図していた人材像として,《平成生まれの専らの身体障がい者等》のご希望があったのか,ここに照会いたします。
 そして,様式変更の際には,生年月日欄と併せて「身体状況」欄を「障がいの状態」欄へ変更されるとともに,中高年齢者又は介助者を要し,若しくは学力,集中力若しくは自己支弁能力乏しき重複障害の身体障がい者,知的若しくは精神障がい者に対し,応募の受
付はもとより選考過程及び合否の判定の総てにおいて,これを不利に処遇せず,年齢又は障害の種別,等級若しくは態様の如何を問わず,遍く障がい者へ開かれた選考となるよう,お取り計らい願います。
 また,頭記の公安機関の採用面接の応募手段としては,電話以外にもファクシミリ及び電子メールも認めるよう,切望いたします。
 そして,遍く官庁にあっては,今一度,障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律を熟読及び順守され,共生社会の実現へ寄与されるよう,ここに祈念申し上げます。




2019/03/23 3:30 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> Subject: [首相官邸より]
> Date: Thu, 21 Feb 2019 14:21:46 +0900
> From: 首相官邸HP 発信専用 <hentou@cas.go.jp>
> To:
>
>  ご意見等を受領し、拝見しました。
>
> >             2019 年 2 月 16 日
> >※専決不可
> >内閣総理大臣 殿
> >厚生労働大臣 殿
> >人事院総裁 殿
> >総務大臣 殿
> > 行政評価局長 殿
> > 地方管区行政評価局長 各位
> >
> >   (公益通報)厚生労働行政による不平等取扱い及び各種非行の矯正の切望について(照会)(意見・感想ではなく照会です。照会にあっては,原則回答と国民の声投稿フォームにはございます。誠実な対応を切望します。)
> > 厚生労働行政の各種非行及び特定利用者等への不平等取扱いについては,多方面へ再三再四に亘り通報済みですが,これについて,さらなる非道い処遇を受けました。
> > 所用にて,厚生労働省本省(大臣官房人事課障害者採用選考担当)より求められた書類の郵送を速やかに為し,その後,2019年2月15日(金)午後3時45分までに出頭するよう同省より求めがあり,2月15日(金)午後3時30分に伺い,受付番号1番で受付を済ませ,待機していましたところ,次から次へ番号が後ろの他の方々ばかりが呼ばれ,当方は結局ほとんど最後の方になり,所定の出頭時刻より1時間30分後,受付時刻より1時間45分後の午後5時15分頃に呼ばれました。また,待機中の座席は,健常者が僅か10分の着席さえ嫌がる程度の非情に固いものでした。
> > 何故に,このような無謀な時間の設定をされたのでしょうか。出頭時刻自体をもっと遅めにするか,呼び出し時刻を速やかに設定すべきと思われます。客観的合理性又は社会通念上相当性無き態様であり,あからさまに故意に行っているとしか思えません。
> > これは,著しい不平等取扱いにして,社会通念上是認し難き待ち時間の甚大さでもあり,各種障がい者等にとっては,これによる苦痛及び健康上の危険は看過できぬものであります。
> > また,呼ばれた後には,さらなる非道い処遇が待っていたのです。先方の座席がL字型を転置した配置であり,人が口述している最中に,先方の左側の列の手前側の人物が,なんと,小さいながらもいびきまでかいて,しばしばテーブルへ顔を伏せて寝ていたのです。(寧ろ,嫌がらせのお芝居の疑義すらあります。)人生,最凶最悪の出来事でした。
> > これは,トラウマになります。MHLW-PTSDに罹患いたします。
> > そもそも,このような著しい差別的処遇を為すのであれば,障がい者等を遠方から足を運ばせた上でのこのような非道い処遇をせずに,折角の人的判定にして解答者識別欄を切断しない記述式の時点で最初から,これに評定不可又はE判定若しくは零点の烙印を押印して,霞が関の地へ招待しなければ済むことです。
> > やはり,悪意に満ちた,ただの嫌がらせ行為にしか思えません。
> > 尤も,厚生労働省の方々が相手ならば,無事に物事が済むはずがない,ただで帰してくれるはずなどない,絶対に何かしらの嫌がらせ等に遭遇すると,事前に,当方自身が確信すらしておりました。
> > 先日のハローワークプラザ柏にしても本件の各種不平等取扱いにしても,障がい者の人権擁護を謳う厚生労働行政自らが障がい者を虐待し,これの人権を蹂躪することが常態化しております。
> > 今後一切の嫌がらせ,迷惑行為,障がい者差別若しくは虐待又は特定利用者等への処理の遅延若しくは不作為等の差別的処遇を,お止めください。
> > また,厚生労働行政自身が謳っている法令及び指針等を反故にすることもお止めください。
> > そして,他の潔白な行政庁にまで,特定利用者等に係る負のバイアスその他の不利益となる不当若しくは虚偽の情報提供を為し,又は特定利用者等への人権侵害を為すことも,お止めください。
> > 一部の奉仕ではなく全体の奉仕者として,遍く国民を平等に処遇願います。
>
>
>   首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当




2019/03/23 3:30 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> Subject: [首相官邸より]
> Date: Fri, 15 Feb 2019 15:09:24 +0900
> From: 首相官邸HP 発信専用 <hentou@cas.go.jp>
> To:
>
>  ご意見等をお送りいただきましてありがとうございました。
>  いただきました国政へのご意見・ご要望は、今後の政策立案や執務上の参考とさせていただくとともに、関係する省庁へも送付させていただきます。
>
> >             2019 年 2 月 14 日
> >※専決不可
> >内閣総理大臣 殿
> >厚生労働大臣 殿
> >
> >   ハローワークプラザ柏と本省との回答の矛盾点並びに厚生労働省本省自身の虚偽の対応について(照会)(意見・感想ではなく照会です。照会にあっては,原則回答と国民の声投稿フォームにはございます。誠実な対応を切望します。)(Re: (回答・厚生労働省)ハローワークプラザの利用について
> > 厚生労働省本省から下記の如く回答を得ましたが,支離滅裂かつ不誠実極まり無いので,改めてここに照会いたします。
> > 寧ろ,国民の声投稿フォームにおいては照会事項には原則回答する旨の注意書きがあり,当方の投稿においても,標題末尾に「(照会)」と付し,本文中でも「ここに照会します。ご回答願います。」と明確に謳い,かつ,当該フォームのラジオボタンも「意見」ではなく「質問」を入念に選択し,再三再四に亘り回答を要求した次第です。
> > それにも拘わらず,下記の如く,意見には原則回答しないから,今までの無視貫徹は正しいと言わんばかりの対応です。非道なる対応です。矯正願います。
> > また,本省の方は下記のとおり,障がい者によるプラザ利用を可能と謳っていますが,プラザ柏の総合受付及び統括の方は,二人とも,繰り返し,強く,障がい者の利用自体を不可能と言いました。はっきりと言いました。
> > ご案内ではなく,是が非でも,障がい者はプラザを使うな,と言う旨,はっきりと言いました。
> > 当方が,本省及びプラザ大宮の方は障がい者による利用が可能と仰っている旨を伝えてもなお,何度も何度も何度も何度も,「プラザにもいろいろあるから。うちはうち。しかも,本省とプラザ大宮の方が間違っている。」とはっきり,繰り返し,強く否定しました。
> > 毎月勤労統計の,決して間違いではなく悪意に満ちた,国民を愚弄した落書きの如く捏造及び改竄の非道い態様にしても,本件に対する無視及び虚偽回答の数々にしても,あまりにも行政職にあるまじき,やくざ又は暴力団紛いの言い逃れを超越した支離滅裂な厚生労働行政による自己正当化論は,社会通念とは乖離しており,寧ろ,破壊活動防止法及び国家公務員法第38条第5号に抵触する反社会的勢力の公務員欠格条項該当者と同類であります。
> > プラザ柏関係者への懲戒処分を改めて請求します。
> > 繰り返しますが,本件は,意見・感想ではなく,照会であり,事件の通報でもあります。
> > 参考程度に留めることなく,処理及び回答ください。
> > 当該処理を怠ることは,職務怠慢等の非行に留まらぬ職務放棄及び不作為であり,完全なる犯罪行為であり,警察局及び検察庁への刑事告訴も検討しております。
> > 決して千葉県我孫子市役所のみならず,当方知人の公安職,他省国家行政職及び地方行政職の諸々は,揃って貴省態様を野蛮と蔑称しています。
> > 以上,貴省も警察白書に謳われる極左暴力集団でなければ,上辺だけの共生社会を謳わず,欺瞞の綺麗ごとの羅列を禁忌し,誠実に回答ください。
>
>
>   首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当




2019/03/23 3:31 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
首相官邸HP 発信専用 <hentou@cas.go.jp> wrote:
>
> Subject: [首相官邸より]
> Date: Fri, 15 Feb 2019 15:09:36 +0900
> From: 首相官邸HP 発信専用 <hentou@cas.go.jp>
> To:
>
>  ご意見等を受領し、拝見しました。
>
> > Subject: (回答・厚生労働省)ハローワークプラザの利用について
> > Date: Thu, 14 Feb 2019 11:32:46 +0000
> > From: WWW-ADMIN-OUT <WWW-ADMIN-OUT@mhlw.go.jp>
> > To:
> >
> >> ****************************************************************************
> >> ※このメールアドレスへは返信ができませんので、再度ご照会いただく場合には、
> >>  お手数ですが、厚生労働省ホームページの「国民の皆様の声送信フォーム」より
> >>  お願いいたします。
> >> ****************************************************************************
> >>
> >> 平素よりハローワークをご利用いただきありがとうございます。
> >> ご質問いただいた障害者の方のハローワークプラザの利用について、職業安定局障害者雇用対策課より回答いたします。
> >>
> >> 障害者の方がハローワークプラザを利用することを禁止しているということはございません。
> >> ただし、特に障害者の方には、障害の特性に応じて専門性の高いきめ細かな相談や支援をすることが必要であると考えており、ハローワークプラザにおいてはそのような支援体制が十分に整っていないことから、障害者担当の専門窓口をご案内させていただくことがございます。
> >>
> >> また、御要望・御意見等を多くいただいておりますが、「国民の皆様の声」募集送信フォームでもご案内している通り、
> >> それらについては原則として回答をしておりません。
> >> 御意見や御要望については受け止め、今後の参考にさせていただいておりますので、ご理解いただきますよう何卒宜しくお願い申し上げます。
>
>
>   首相官邸ホームページ「ご意見募集」コーナー担当




2019/03/23 3:32 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
                    2019 年 2 月 4 日
※※専決等不可
内閣総理大臣 殿
厚生労働大臣 殿
総務大臣 殿
 行政評価局長 殿
 地方管区行政評価局長 各位
人事院総裁 殿
外 関係各位

   厚生労働行政等公務における平等取扱いの要望について(照会)
 標記については,当方も含む一部又は特定の利用者等(以下「特定利用者等」)に対する処遇に,不平等取扱いが恒常的又は反復的に認められております。
 予てより,特定利用者等からの郵便物又はメールなどの文書について,対象者への送達,開封若しくは処理を遅延させ,又はその処遇に負の差異を設け,あるいは当該文書そのものを隠蔽,破棄若しくは改竄されます。
 また,特定利用者等からの各種照会文書にあっては,これにスパム判定若しくはブロック処遇を為し,又は改竄,隠蔽若しくは破棄をされ,結局,照会自体を無き物とし,返答が来ることはありませんでした。
 これには,故意に,総務省から行政評価又は行政相談を無効化するための,悪しき意図が垣間見られます。(証左無き状態において,各種水掛け論等,双方の言い分に相違点があれば,これを以て行政相談中止となるため。)
 一方で,特定利用者等への郵便物又はメールなどの文書の処理にあっては,これを遅延させ,又は送達そのものを怠ります。
 そして,特定利用者等からの各種照会については,これを無視します。
 実際に,各種照会に返答したことは,ごく一部の偶然又は例外を除いて,ありません。
 一方で,以前,電子メールの照会に際し,厚生労働行政から引用付きで返信があり,当該引用の標題を見た際,恐怖を覚えました。
 元の発信者によるオリジナルの標題の文言の前に「(スパム!要注意!)」の文言が付加されていました。つまり,スパムメール判定の状態で受信されたことの証左です。
 そして,厚生労働省大臣官房人事課障害者採用選考担当あての2019年1月30日(水)のメール及び同日付の郵便物にあっても,急いで送るよう先方から指示があり,かつ到着と引き換えに連絡が来る旨の注意がありましたが,先方から返答が来ることはありませんでした。
 そこで,不着を懸念し,到着確認のメール等を送信し,先述分とともにこれが到着していても尚,なかなか返答を得られず,2019年2月4日(月)午前11時5分になって漸く携帯電話に不在着信及び留守番メッセージがあったものの,先方が用件をおっしゃっていなかったため,急いで手が空いた午前11時50分に折返し架電いたしました。
 先ず,通話成立後も尚1分間待たされ,その後代表交換手の女性が出られたものの,「交換です。」とだけ言われたため,かかり間違いの不安があったことと,こちらが氏名を名乗り,先方の担当までの部署名を言って,わが携帯に着信があっての折返しである旨伝えても,先方の氏名を要求され,留守電で聞き取れなかった旨申しても,再度要求され,挙句,担当まで特定できていても尚,何故か該当部署を探され,さらに2分待たされ,該当部署に回送され先ずはそこの女性が出られて,再度,こちらが氏名を名乗り,先方の担当までの部署名を言って,わが携帯に着信があっての折返しである旨伝えても,「所属は?」と意味不明なことを聞いてきたので,再三再四にわたり,こちらが氏名を名乗り,先方の担当までの部署名を言って,わが携帯に着信があっての折返しである旨伝えて,また先方が「所属は?」と聞き返してくる遣り取りを繰り返し,漸く担当官が出られ,それまでにさらに1分半待たされ,話の本題は30秒でした。
 5分中,4分半がロスである上に,その間,先方の女性二名により,先方の着信への返信者が不審者の如く非道い処遇を受けたのです。また,当該女性二名,特に後に出られた方にあっては,終始,故意明白に挑発的な態様でしたことを申し添えます。
 予てよりの厚生労働行政の経緯及びその態様を察するに,これは間違いなどと言う不手際の類ではなく,故意によるお芝居と思料されます。
 厚生労働行政以上に大規模の他省でも,先方の伝言無き着信のみで返信した旨と,先方の確証無きおおよその部署名(部局・課所・担当)だけ申しても,代表電話の交換手の方は直ちに該当者へ親切に回送くださいます。
 また,各種照会にはほとんど,回答されます。
 特定利用者等を不審者として処遇したり,当該者のメールをスパム判定若しくはブロック処遇したり,又は当該者の文書を遅延,隠蔽,改竄若しくは破棄などはしません。
 まして,2019年1月16日(水)午前10時40分のハローワークプラザ柏のような,障がい者であることを理由に,繰り返し,強く,立退き命令を為す,露骨な障がい者差別はされません。
2019/03/23 3:33 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
 これは,交通機関が黒人の方に,黒人であることを理由に立退きを命令することと同義です。
 また,公共職業訓練に係る結果通知にあっても,近隣地区にも拘わらず,特定利用者等のみが他の申込者よりも到着が1日遅れ,消印を拝見しても,所定の投函日よりも遅延しており,しかも時刻が朝一番ではなく,「12-18」となっており,夜遅くの投函による翌日回収ではなく,完全に翌日の午後に投函したことの証左であり,これが複数回,連続しました。
 このように,厚生労働行政にあっては,毎度,何かしらの特定利用者等への不平等取扱いにして,不手際と言うよりは故意の不利益取扱いが目立っており,公平・平等であるべく公務員に相応しく無き態様であります。
 これらの態様の改善を切望するとともに,改めて,遍く利用者等への平等取扱いの貫徹と,各種文書の宛名本人への迅速な送達及び各種照会への誠実な返答を,強く求めます。
 そして,ここで,再度,問いかけます。
 ハローワークプラザは,障がい者の利用は禁止なのでしょうか。
 もし,そうであれば,間違って立ち入らぬよう,「障がい者立入り禁止」の表示を分かりやすく庁舎等へ掲げるとともに,ハローワーク等のリーフレット及びウェブサイトで注意喚起願います。
2019/03/23 3:33 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
Subject: ※再々々送※   公益通報等(法務省人権擁護局法務事務官自身による人権侵害等について)
Date: Thu, 06 Dec 2018 14:45:12 +0900
From:
To: koueki-tuuhou@i.moj.go.jp

Subject: ※再々送※   公益通報等(法務省人権擁護局法務事務官自身による人権侵害等について)
Date: Tue, 04 Dec 2018 09:06:50 +0900
From:
To: koueki-tuuhou@i.moj.go.jp

Subject: ※再送※   公益通報等(法務省人権擁護局法務事務官自身による人権侵害等について)
Date: Sun, 02 Dec 2018 21:11:42 +0900
From:
To: koueki-tuuhou@i.moj.go.jp

Subject: 公益通報等(法務省人権擁護局法務事務官自身による人権侵害等について)
Date: Fri, 09 Nov 2018 21:43:57 +0900
From:
To: koueki-tuuhou@i.moj.go.jp

               2018 年 11 月 9 日
※※専決等不可
法務大臣 殿
 大臣官房人事課長 殿
外 関係各位

   公益通報等(法務省人権擁護局法務事務官自身による人権侵害等について)
 2018年9月19日(水)午後0時30分に,嘗て公共職業安定所を経由した職員募集の書類選考で■■を不合格にし,応募書類を返戻してきたはずの法務省所管の外郭団体である公益財団法人人権擁護協力会の専務理事である諏訪氏から,何故か■■に課電があり(これ自体がコンプライアンス違反である。応募書類の情報は,不合格後速やかに破棄すべくもので,かつ他の用途へ供してはならない。),法務省人権擁護局の事務員の募集について同局統括補佐官の岡村女史を紹介され,ここに連絡するよう勧められ,■■はこれに従い,同日午後1時に連絡を入れ当該募集へ応募し,9月21日(金)午後1時30分に1次面接を受け,これを円満に終え,10月5日(金)午前9時30分に2次面接を受けた際に,状況が一変しました。
 岡村女史の手許に見覚えのある書類の束があり,■■は吐き気がしました。それは,■■が現在ではなく終わってから久しい過去に議会へ提出した陳情書の写しを,わざわざ開示請求等の何かしらの手段で取得されたものでした。
 尤も,当該陳情の趣旨は,多くの活動家同様,リベラルではあり,とはいうものの,決して公の秩序若しくは善良な風俗を逸脱せず,又は社会正義に反するものでもありません。
 岡村女史曰く「インターネットであなたのお名前を検索したら,色々と出てきて・・・。過去に役所に陳情とかしてたでしょ。」と。
 「請願と同様に憲法で保障された権利だけど,軋轢が生じるから・・・。」などと,勝手に過去を穿り返しているだけの方が,不要な心配らしきことを語り,結局は,応募者の現在の能力実証に無関係な過去の揚げ足取りに終始しているのでした。
 とうとう,■■は耐えかねて,後に当該応募を辞退することになりました。当然です。仮に採用されても,そのような場所では働けるはずがありません。
 そして,当該募集には,外3名ほどの応募者がいるとのこと。さらなる被害者続出を防ぐため,並びに言論の自由及び真の共生社会を築くためにも,今回の事態は是が非でも矯正せねばなりません。
 これは,厚生労働省の定める公正な採用選考に関する指針及び職業安定法並びに憲法の趣旨に反する言論の弾圧にして,司法警察権を付与される官職若しくは公安職の何れにも該当せぬ職種の応募者への不当な身辺調査であり,又は応募者の現在に無関係な事項の責任を間接的に生成し,雇用の機会を奪うモラハラ若しくはパワハラでもあり,何より法務省人権擁護局の管理職でもある法務事務官本人による人権侵害と言う,言語道断な事態であります。
 障がい者雇用率水増し事件に引き続き,絶句です。
 本件の甚大なるコンプライアンス違反(法令又は倫理の逸脱)について,全省庁の全職員へ本事例を周知の上,再発防止策の策定及び実施並びに関係者への厳正なる指導,矯正若しくは処分を願いたく存じます。
2019/03/23 9:46 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
報道機関 代表者 各位
人権団体 代表者 各位
労働団体 代表者 各位
外 関係各位

Fwd: Re: Re: 団体ごとの温度差及び寛容性について

Subject: Re: Re: 団体ごとの温度差及び寛容性について
Date: Tue, 25 Sep 2018 09:39:01 +0900
From: masayo ikeda <nionio009@gmail.com>
To:

>
> Subject: Re: 団体ごとの温度差及び寛容性について
> Date: Tue, 25 Sep 2018 09:39:01 +0900
> From: masayo ikeda <nionio009@gmail.com>
> To:
>
> ご連絡ありがとうございます。
> 公人の差別発言やパワハラ、セクハラは
> 絶えることなく、安倍政治になってから
> 差別発言に寛容な政治風土になったと思います。
> 現在、川越市も議員によるセクハラが問題になっており、
> 市民運動の方々と、このような風土を許さない
> 議会と自治体を作るよう、声を上げて行くつもりです。
> 公人の差別発言を許さない市民のチェックが各自治体で
> 必要かと思います。
>
> nionio009@gmail.com
> 池田万佐代
>
> 2018/09/24 10:22、
>
> >                2018 年 9 月 23 日
> > 政治団体 代表者 殿
> > 報道機関 代表者 殿
> > 労働団体 代表者 殿
> > 人権団体 代表者 殿
> > 地方公共団体 首長 殿
> > 公共団体議員 各位
> > 外 関係各位
> >
> >    団体ごとの温度差及び寛容性について
> >  各種通報・情報提供に対する,団体ごとの温度差の激しさを痛感
> > するとともに,京都府様の神対応に感謝しております。
> >  京都府様こそが,全体の奉仕者の理想像となるお方であります。
> >  生活困窮者及び公務員を徒(悪戯)に批判・攻撃する風潮が日本
> > にはございます。
> >  立場の異なる者,特に利害関係無き者への極端に冷酷非情な態度
> > が顕著です。
> >  自分は福祉の世話にならないから障がい者福祉削減に大賛成する
> > こと並びに生活保護バッシング及び支給額削減大歓迎体質などが特
> > に顕在化しております。
> >  京都府様のような,立場の異なる利害関係無き全くの余所者への
> > 寛容性,共感,想像力及び当事者意識に長けた団体及び日本人が増
> > えることを祈念しております。
> >
> >
> >
> >
> > Subject: Re: 【京都府議会】お寄せいただきましたご意見・ご提案について
> > Date: Sun, 23 Sep 2018 21:45:29 +0900
> > From:
> > To: 総務課(議会事務局)<gikaisohmu@pref.kyoto.lg.jp>
> >
> > 京都府議会事務局 御中
> >
> >
> >  いつも,当方の駄文などをご覧下さり,誠に有難うございます。
> >  度々お手数をかけてしまい,寧ろ申し訳ない限りです。
> >  余所者になど暖かき御言葉を賜り,厚く御礼申し上げます。
> >  団体によっては,当方をスパムと同等に処遇するケースもあり,
> > 貴台のご対応に勇気付けられております。
> >  貴台のような,利害関係無き他者に対する寛容性,共感及び想像
> > 力並びに当事者意識に長けたお方こそ,全体の奉仕者の模範となる
> > お方と思料しております。
> >  地方自治及び共生社会など,全国共通の課題と思料し,他の自治
> > 体にまで伝播させてしまった次第です。
> >  ご丁寧に処遇くださり,感謝しております。
> >  僭越ながら,皆様のご健勝を祈念申し上げます。
> >
> >    2018 年 9 月 23 日
> >      ■ ■  ■ ■  拝
> >
> >
> >
> >
2019/03/23 9:46 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> > Subject: 【京都府議会】お寄せいただきましたご意見・ご提案について
> > Date: Fri, 21 Sep 2018 08:36:59 +0000
> > From: 総務課(議会事務局)
> > <gikaisohmu@pref.kyoto.lg.jp>
> > To:
> >
> >
> >> 拝啓 時下ますます御清祥のこととお喜び申し上げます。
> >>  お寄せいただきました次のご意見・ご提案につきましては、確かに受領しましたので、お知らせします。
> >>
> >>  ・憲法及び厚生労働行政の指針等を破壊する市役所現業職員募集における就職差別について
> >>  ・市町村合併及び連携中枢都市圏の制度に関する正しい認識の注意喚起並びに当該制度の推進の必要性について(行政相談)
> >>  ・虐待の犠牲になった障がい者たちについて(依頼)
> >>
> >>  時節柄、御自愛の程お祈り申し上げます。
> >>                          敬具 
> >>  ■■ ■■ 様
> >>
> >>                            京都府議会事務局
> >
> >
> >
> >
> >                    2018 年 8 月 2 日
> > 政治団体 代表者 殿
> > 報道機関 代表者 殿
> > 労働団体 代表者 殿
> > 人権団体 代表者 殿
> > 地方公共団体 首長 殿
> > 公共団体議員 各位
> > 外 関係各位
> >
> >    求職者・障がい者差別・虐待常習犯である埼玉県草加市副市長の矯正の要求並びに当事者及び女性の視点の必要性について
> >  標記について,下記のとおり,貴職へも送付いたします。
> >  わが国の人権啓発のため,ご参考にされると幸いです。
> >
> >
> >
> >
> >                    2018 年 8 月 2 日
> > 社会民主党  池田 万佐代 様
> >
> >    求職者・障がい者差別・虐待常習犯である埼玉県草加市副市長の矯正の要求並びに当事者及び女性の視点の必要性について
> >  標記について,下記のとおり,貴台へも転送いたします。
> >  わが国における,パワハラ及びマイノリティへの差別をはじめとする人権侵害には,もはや目も当てられません。
> >  やはり,当事者及び女性の視点を持った政治家の存在が必須であります。
> >
> >
> >
> >
2019/03/23 9:47 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> > Subject: 憲法及び厚生労働行政の指針等を破壊する市役所現業職員募集における就職差別について(通報・行政相談)
> > Date: Sat, 28 Jul 2018 23:27:43 +0900
> > From:
> > To: soumusoumuka01@mhlw.go.jp, soumusoumuka02@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka03@mhlw.go.jp, soumusoumuka04@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka05@mhlw.go.jp, soumusoumuka06@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka07@mhlw.go.jp, soumusoumuka08@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka09@mhlw.go.jp, soumusoumuka10@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka11@mhlw.go.jp, soumusoumuka12@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka13@mhlw.go.jp, soumusoumuka14@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka15@mhlw.go.jp, soumusoumuka16@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka17@mhlw.go.jp, soumusoumuka18@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka19@mhlw.go.jp, soumusoumuka20@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka21@mhlw.go.jp, soumusoumuka22@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka23@mhlw.go.jp, soumusoumuka24@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka25@mhlw.go.jp, soumusoumuka26@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka27@mhlw.go.jp, soumusoumuka28@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka29@mhlw.go.jp, soumusoumuka30@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka31@mhlw.go.jp, soumusoumuka32@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka33@mhlw.go.jp, soumusoumuka34@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka35@mhlw.go.jp, soumusoumuka36@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka37@mhlw.go.jp, soumusoumuka38@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka39@mhlw.go.jp, soumusoumuka40@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka41@mhlw.go.jp, soumusoumuka42@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka43@mhlw.go.jp, soumusoumuka44@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka45@mhlw.go.jp, soumusoumuka46@mhlw.go.jp,
> > soumusoumuka47@mhlw.go.jp, jyouhouteikyou@mhlw.go.jp
> >
2019/03/23 9:47 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> > Subject: 憲法及び厚生労働行政の指針等を破壊する市役所現業職員募集における就職差別について(通報・行政相談)
> > Date: Sat, 28 Jul 2018 23:30:34 +0900
> > From:
> > To: 110hkd32@soumu.go.jp, 110hakodate@soumu.go.jp,
> > 110asahikawa@soumu.go.jp, 110kushiro@soumu.go.jp,
> > 110thk32@soumu.go.jp, 110aomori@soumu.go.jp, 110iwate@soumu.go.jp,
> > 110akita@soumu.go.jp, 110yamagata@soumu.go.jp,
> > 110fukushima@soumu.go.jp, 110knt32@soumu.go.jp,
> > 110ibaraki@soumu.go.jp, 110tochigi@soumu.go.jp,
> > 110gunma@soumu.go.jp, 110chiba@soumu.go.jp, 110tokyo@soumu.go.jp,
> > 110kanagawa@soumu.go.jp, 110niigata@soumu.go.jp,
> > 110yamanashi@soumu.go.jp, 110nagano@soumu.go.jp,
> > 110cyb32@soumu.go.jp, 110toyama@soumu.go.jp,
> > 110ishikawa@soumu.go.jp, 110gifu@soumu.go.jp,
> > 110shizuoka@soumu.go.jp, 110mie@soumu.go.jp, 110knk32@soumu.go.jp,
> > 110fukui@soumu.go.jp, 110shiga@soumu.go.jp, 110kyouto@soumu.go.jp,
> > 110hyougo@soumu.go.jp, 110nara@soumu.go.jp,
> > 110wakayama@soumu.go.jp, 110cgk32@soumu.go.jp,
> > 110tottori@soumu.go.jp, 110shimane@soumu.go.jp,
> > 110okayama@soumu.go.jp, 110yamaguchi@soumu.go.jp,
> > 110skk32@soumu.go.jp, 110tokushima@soumu.go.jp,
> > 110ehime@soumu.go.jp, 110kouchi@soumu.go.jp, 110ksy32@soumu.go.jp,
> > 110saga@soumu.go.jp, 110nagasaki@soumu.go.jp,
> > 110kumamoto@soumu.go.jp, 110ooita@soumu.go.jp,
> > 110miyazaki@soumu.go.jp, 110kagoshima@soumu.go.jp,
> > soumu.compliance@soumu.go.jp, 110okinawa@ogb.go.jp
> >
2019/03/23 9:48 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> >                2018 年 7 月 28 日
> > 厚生労働大臣 殿
> >  埼玉労働局長 殿
> > 外 労働局長 各位
> > 総務大臣 殿
> >  行政評価局長 殿
> >  地方管区行政評価局長 各位
> > 外 関係各位
> >
> >    憲法及び厚生労働行政の指針等を破壊する市役所現業職員募集における就職差別について(通報・行政相談)
> >  先ず,純粋なる地方公務員一般行政職の競争試験又は採用選考にあっては,人事委員会又は公平委員会などの当該地方公共団体自身が設置した機関が厚生労働行政を肩代わりするため,厚生労働行政をはじめ行政庁の労働問題における指導・監督等の権限が及びませんが,現業にあってはこの限りではありません。
> >  今回,平成30年度第1回草加市職員採用試験(以下「採用試験」と言う。)において,応募者が自由に選べない形で「試験区分 L 事務・現業」として包含する形で募集をかけました。
> >  つまり,現業としての募集でもあります。民間企業同様に,行政庁の指導・監督等の権能の範疇にあります。
> >  予てより,草加市職員採用試験における最終試験である個別面接試験において,これの主導権を握っている草加市副市長(公人)「中村卓(なかむら たかし)」氏の各種言動に,法令及び倫理の両面において,相当程度問題(求職者の前職及びその事業主に対する罵詈雑言(バカ・アホなど)を含む批判並びに差別発言諸々)があり,SNSをはじめ受験者たちの痛烈なる屈辱の吐露が数多に溢れておりました。
> >  そもそも,副市長は一般行政職ではなく市議会議員に近い立場のため,法令・例規における服務規程及びこれに反した際の処分並びに人事考課の対象から外れている故の暴走と思料されます。
> >  また,求職者対実質的任命権者と言う利害関係に基づき,多くの求職者が永く泣き寝入りしていました。
> >  しかし,障がい者Mの我慢がとうとう限度に達し,当該者は帰宅後,直ちに当該採用試験を辞退し,当該利害関係を廃棄し,本件を広く伝播する決意に至ったのです。
> >  文書作成に支障のある当該者が当方に本件を暴露し,これを代わりに拡散しておる次第です。
> >  今回の採用試験において,障がい者Mが「試験区分 L 事務・現業」に応募し(L-5XXX),2018年6月24日(日)午前9時30分に学科試験及び論文試験を受験し,これに合格し,7月14日(土)午後4時15分にグループワーク試験を受験し,これに合格し,最後の7月28日(土)午後0時15分に個別面接試験を受験し,当該副市長から非道い人種差別を受けた次第です。
> >  草加市の個別面接は,副市長及び総務部長並びにその他の中間管理職2名の計4名の面接官で構成されます。
> >  総務部長及び管理職2名にあっては,厚生労働省の公正な採用選考に係る指針を順守されておりました。当該3名の質問が終わり副市長の番になった途端,異様な流れになりました。
> >  そして,副市長が質問ではなくほとんど一方的に話し出し,ある外郭団体の事業縮小を批判し,次に話題が,障がい者Mの出身地(埼玉県K郡S町に永年住み続けていること)及び出身大学(蝦夷国)の閑散としている地理的要因並びに当該者の肢体不自由振りに移り,当該者のような閑散地在住障がい者が鉄道の上り方面へ通勤することの困難性を先方の持論で勝手に強く指摘されました。
> >  挙句,下り方面への就職を強烈に推奨され,これに拘泥され,時間を浪費され,都会である(??)草加市への満員電車(笑止千万)の立位での勤務は,当該者の如く車椅子を使わぬ肢体不自由者では不可能である旨,現実に反する主張で不自然に素早く短絡的に結論付け,会話を遮断し,面接試験自体を強制終了し,当該者の抗弁の機会を剥奪されました。(下り方面である程,職員定数僅少にして財政難につき新卒健常者枠の募集しかないこと,及び便数僅少・車両短編成につき却って狭隘・不便であること,並びに当該者の最寄り駅は始発が豊富で着席が容易で通勤圏内であることは,同一沿線の草加市民を含む埼玉県民であれば周知の事。確信犯と思料。)
2019/03/23 9:49 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> >  これらは,出身地及び障がいを当て付けた,就職差別であり,厚生労働省による公正な採用選考に係る指針並びに「障がい者に対する差別の禁止に関する規定に定める事項に関し,事業主が適切に対処するための指針」及び「雇用の分野における障がい者と障がい者でない者との均等な機会若しくは待遇の確保又は障がい者である労働者の有する能力の有効な発揮の支障となっている事情を改善するために事業主が講ずべき措置に関する指針」に著しく抵触する人権侵害であり,共生社会と逆行するものであります。
> >  そもそも,地方公務員法第15条の1(任用の根本基準)及び第17条の2(採用の方法)に定る能力実証に基づく成績主義にも反します。
> >  指揮命令系統に属さぬ者に人事権を掌握させた弊害の典型であります。他の自治体は,一般行政職の中間管理職のみが面接試験に参加し,首長等の政治家は参加されません。
> >  何れにしても,埼玉県草加市の今回のような事案は,求職者の人権啓発及び共生社会の実現のためにも,是非とも矯正せねばなりません。
> >  以上,お取り計らい願います。
> >
> >
> >
> >
> > 埼玉県草加市副市長の矯正等を求める陳情
> >
> >
> > (陳情事項)
> >  下記事項実現のため,市及び関係機関へ働きかけ願います。
> >
> >               記
> >
> > 1.下記理由の如く草加市副市長の非行について,これを矯正すること。
> >
> > 2.当該非行を草加市全職員へ周知すること。
> >
> > 3.当該非行の再発防止策の制定及び実施をすること。
> >
> > 4.他の数多の自治体に倣って,試験の中立性の確保並びに権力濫用及び便宜供与の防止のため,副市長をはじめとする政治家を,面接等の職員採用試験に参加させないこと。
> >
> >
> > (陳情理由)
> > 1.予てより,草加市職員採用試験における最終試験である個別面接試験において,これの主導権を握っている草加市副市長(公人)「中村卓(なかむら たかし)」氏の各種言動に,法令及び倫理の両面において,相当程度問題(求職者の前職及びその事業主に対する罵詈雑言(バカ・アホなど)を含む批判並びに差別発言諸々)があり,SNSをはじめ受験者たちの痛烈なる屈辱の吐露が数多に溢れておりました。
> >
> > 2.そもそも,副市長は一般行政職ではなく市議会議員に近い立場のため,法令・例規における服務規程及びこれに反した際の処分並びに人事考課の対象から外れている故の暴走と思料されます。
> >
> > 3.また,求職者対実質的任命権者と言う利害関係に基づき,多くの求職者が永く泣き寝入りしていました。
> >
> > 4.しかし,障がい者Mの我慢がとうとう限度に達し,当該者は帰宅後,直ちに当該採用試験を辞退し,当該利害関係を廃棄し,本件を広く伝播する決意に至り,文書作成に支障のある当該者が当方に本件を暴露し,これを代弁している次第です。
> >
> > 5.今回の採用試験において,障がい者Mが「試験区分 L 事務・現業」に応募し(L-5XXX),2018年6月24日(日)午前9時30分に学科試験及び論文試験を受験し,これに合格し,7月14日(土)午後4時15分にグループワーク試験を受験し,これに合格し,最後の7月28日(土)午後0時15分に個別面接試験を受験し,当該副市長から非道い人種差別を受けた次第です。
> >
> > 6.草加市の個別面接は,副市長及び総務部長並びにその他の中間管理職2名の計4名の面接官で構成されます。
> >
> > 7.総務部長及び管理職2名にあっては,厚生労働省の公正な採用選考に係る指針を順守されておりました。当該3名の質問が終わり副市長の番になった途端,異様な流れになりました。
> >
> > 8.そして,副市長が質問ではなくほとんど一方的に演説し,受験者の持ち時間を潰し,ある外郭団体の事業縮小を批判し,次に話題が,障がい者Mの出身地(埼玉県K郡S町に永年住み続けていること)及び出身大学(蝦夷国)の閑散としている地理的要因並びに当該者の肢体不自由振りに移り,当該者のような閑散地在住障がい者が鉄道の上り方面へ通勤することの困難性を先方の持論で勝手に強く指摘されました。
> >
2019/03/23 9:50 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> > 9.挙句,下り方面への就職を強烈に推奨され,これに拘泥され,時間を浪費され,都会である草加市への満員電車の立位での勤務は,障がい者Mの如く車椅子を使わぬ肢体不自由者では不可能である旨,現実に反する主張で不自然に素早く短絡的に結論付け,会話を遮断し,面接試験自体を強制終了し,当該者の抗弁の機会を剥奪されました。(下り方面である程,職員定数僅少にして財政難につき新卒健常者枠の募集しかないこと,及び便数僅少・車両短編成につき却って狭隘・不便であること,並びに当該者の最寄り駅は始発が豊富で着席が容易で通勤圏内であることは,同一沿線の草加市民を含む埼玉県民であれば周知の事。確信犯と思料。)
> >
> > 10.これらは,出身地及び障がいを当て付けた,就職差別であり,厚生労働省による公正な採用選考に係る指針並びに「障がい者に対する差別の禁止に関する規定に定める事項に関し,事業主が適切に対処するための指針」及び「雇用の分野における障がい者と障がい者でない者との均等な機会若しくは待遇の確保又は障がい者である労働者の有する能力の有効な発揮の支障となっている事情を改善するために事業主が講ずべき措置に関する指針」に著しく抵触する人権侵害であり,共生社会と逆行するものであります。
> >
> > 11.そもそも,地方公務員法第15条の1(任用の根本基準)及び第17条の2(採用の方法)に定むる能力実証に基づく成績主義にも反します。
> >
> > 12.指揮命令系統に属さぬ者に人事権を掌握させた弊害の典型であります。他の数多の自治体は,職員採用試験の中立性の確保並びに政治家による権力濫用及び便宜供与の防止のため,一般行政職である中間管理職のみが面接試験に参加し,首長等の政治家は参加されません。
> >
> > 13.何れにしても,草加市副市長の今回のような事案は,求職者の人権啓発及び共生社会の実現のためにも,是非とも矯正せねばなりません。
> >
> > 14.また,今後のためにも,本件を草加市全職員へ周知するとともに,その再発防止策を制定し,これを実施する必要があります。
> >
> >
> > (陳情者)  住 所  ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
> >        氏 名  ■■■■■■■■   電話■■■■■■
> >
> > 2018年8月1日
> >    埼玉県草加市議会議長 切敷 光雄 殿
> >
> >
> >
> >
> > ※※CC(参考)
> >
> > NHKから国民を守る党
> > 兵庫県川西市政対策委員 中曽 千鶴子 様
> >
> >    (Re: Re: NHKから国民を守る党の被災地募金等について)
> >  こちらこそ,下記のとおり,速やかにして誠実かつ詳細なご教示賜り,有難うございます。
> >  貴職のご回答を拝見し,改めて,政治家の方にあっては特に,女性及び当事者の視点が相当に重要であることを実感いたしました。
> >  仮令,貴党であっても,そして女性であっても,他の方々は本照会に対し,何も反応はありませんでした。
> >  そして,他の諸派である政治団体にあっては,女性の視点や当事者の視点を連呼している方も漏れなく,一切,無反応でした。
> >  実際に貴職がされたとおり,そしてご指摘のとおり,遠方その他の理由につき現地へ行かれぬ方々にあっては,せめてその代替的手段を以て何かしらの支援をされることが大切であると感じております。
> >  国ではなく地方だから地元のことに専念する,あるいは遠方だから,却って売名行為と看做されるから,では理由になりません。
> >  貴党の他の方に限らず他の政治団体の方々にあっても,貴職の姿勢に倣って,余所様だからこそ,自身が被災していないからこそ,支援ができるだという原点及び相手の視点に立ち,今こそ公共の福祉への寄与を意図する政治家であることを,精神論ではなく行動を以て実証すべき時であります。
> >  このような事態に,平常通りのダイアを強行するか,ご自身の本来的なご都合を中断してでも,何かしらできる支援を行うかで,政治家としての真価が試されることと思われます。
> >  是非,貴職のような方が公職に就かれ,地方行政から是正されることを望んでおります。
> >  当方も度々狂ったかのように,女性首長の誕生を祈念しておりますが,その理由は,政治にこそ今最も欠乏していながら必要とされている当事者及び女性の視点に飢えているからであります。
2019/03/23 9:50 PM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
> >  この度,ご回答賜り,厚く御礼申し上げます。
> >  貴職の今後のご活躍及びご健勝並びに被災された方々の復旧はもとより,被災者にさえ冷たい異常なNHKその他のわが国の跳梁跋扈な政治の矯正を祈念申し上げます。
> >
> >     2018 年 7 月 24 日
> >        ■ ■  ■ ■ 拝
> >
> >
> >
> >
> > Subject: RE: NHKから国民を守る党の被災地募金等について
> > Date: Tue, 24 Jul 2018 00:49:18 +0900
> > From: 中曽千鶴子 <joan_of_arc@jttk.zaq.ne.jp>
> > To:
> >
> >> お問合せ有難うございます。私の個人的な状況でまずはご返答させていただきます。
> >> 私は個人的に寄付をしています。
> >> が、現地にボランティアには仕事の都合で行くことができませんので申し訳なく思っ
> >> ています。
> >> 現在、愛媛に住んでいる私の拉致問題の活動の同志が毎日、猛暑の中、ボランティア
> >> で救援活動をされており、感謝しています。
> >> 被災地では、テレビや家が流されたり避難所生活を余儀なくされて生活再建の目途も
> >> たたない方が多くおられますが、
> >> NHKは被災者へ受信料の減免について、大々的にお知らせしておらず、またたった二
> >> か月の免除を申請した方にのみということであり
> >> 私は、そのことをインターネット上で拡散してお知らせすることをしています。
> >> 今、個人としてできることはそれぐらいですが、気持ちの面では支援させていただき
> >> たい気持ちは大いにあります。
> >> 私の住む地域の近隣でも被害にあわれた方がおられますし、今回、私の実家も避難勧
> >> 告を受け、不安な日々を過ごしました。
> >> 党として支援体制をされるかどうかということは、代表にお聞きしたいと思います。
> >> もし可能であれば党代表に直接、メッセージでお聞きしていただければ幸いです。
> >> 来年、党代表が、参議院選挙に党をあげて挑戦する意向を示されていますが、このよ
> >> うな災害への支援がしっかりとできる体制づくりの
> >> ためにも参議院選挙でも議席を得て、また地方議員も多く輩出し、政党助成金も得
> >> て、党の人員や基盤もしっかりとできるのが望ましいと
> >> 思うところです。 現在、被災地、岡山や広島、愛媛などに地方議員が当選できてい
> >> ません。
> >> ボランティアにいかれている知人に聞くと行政・自治体がなかなかうまく機能してい
> >> ないという現場の声があります
> >> そのためにも現場でしっかりと声をあげれる地方議員が増えることが早急に必要であ
> >> ると思っています。 
> >>
> >> これは私の個人的見解でありますので、党としての見解は党代表の意向を確認したい
> >> と思います。
> >> どうぞよろしくお願いいたします。   
> >> またご質問等ございましたら、ご返信くださいませ。
> >>
> >> 兵庫県川西市政対策委員 中曽千鶴子 拝 
> >
> >
> >
> >
> >>> NHKから国民を守る党の議員諸氏は,被災地への議員ご本人による寄付又は募金活動の展開をされないのですか。
> >>>
> >>> 他の小規模政党も行っているようです。
2019/03/24 10:56 AM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
                    平成 26 年 11 月 13 日
(※※専決等不可:要本人伝達)
総務大臣 殿
事務次官 殿
行政評価局長 殿
地方管区行政評価局長 各位
地方行政評価支局長 殿
地区行政評価分室長 各位
地域行政評価事務所長 各位
情報流通行政局長 殿

   日本放送協会職員の倫理観について(通報・行政相談)
 標記問題については,先般通報済みですが,加えて別添のとおり問題がありましたので, 改めて通報します。
 お取り計らい願います。





                   平成 26 年 11 月 13 日
(※※専決等不可:要本人伝達)

   日本放送協会放送受信契約義務の対象外について(再通知)
 先般,貴会大宮営業所より課電をいただき,当該通話にて,通話中のわが携帯電話の型番を聴取され,ワンセグチューナー内蔵機種との指摘を受けました。
 しかし,私が誤って正しい型番とは相違する番号を伝達し,当該通話後に,携帯電話会社には相違する方の番号を現在契約中の携帯電話機として伝達して照会してしまい,先方がそれを鵜呑みにしてしまい,ワンセグチューナー内蔵機種との案内を受けました。
 そして,間違いに気づかぬまま,貴会大宮営業所へ私が折り返し連絡し,契約書類を送る手配をされてしまいました。
 しかし,追って携帯電話会社が私の契約内容を改めて確認し,私に誤りの旨をご連絡下さり,先方の指示に従って改めて自分の携帯電話機の型番を調べたところ,動画チューナーの類は一切搭載していない機種であることが判明しました。(非常に見えにくい箇所へ非常に小さい字で表記されていた。)
 そして,今回の件を受け,改めてわが世帯内のあらゆる電子機器を精査したところ,やはり動画チューナーの類を搭載していないもののみでした。
よって,わが世帯は,やはり貴会放送受信契約義務対象外であることが,判明しました。(放送法第32条但書の例外規定該当世帯。)
 つきましては,本通知を以て,日本放送協会放送受信契約義務非該当世帯である旨の申告とします。
 契約申込書の送付は,ご無用です。行き違いで送達された際には,こちらで破棄させていただきます。
 なお,本件のご確認等も含めて,再度の連絡又は訪問はご無用につき,ご遠慮願います。
 誤った認識を持った私にも非がありますが,そもそも,課電中に素人がその真最中の電話機の型番を調べるなど,相当程度の無理があったのです。
 だから,今回の様な,重大たるトラブルへ繋がり,営利企業たる関係のない他社様へも,多大なる迷惑をかけてしまうのです。
 なお,課電又は来訪その他の手段を以て,携帯電話機の型番をはじめ個人の私物,その他個人情報の調査をすることは,違法です。
 司法警察機関による犯罪捜査に必要なものを除き,民間機関等には捜査権はなく,当該捜査は違法の旨,先般送付文書の別添写しの平成18年当時の文書で申し上げた通りです。
 しかし,今回の顛末を察するに,貴会職員の不祥事及び接遇の問題にばかりフォーカスされ,違法捜査の件のピントが尽くずらされ,むしろ当該違法捜査を今,まさしく繰り返されたのです。結局,根本的には反省していないのです。
 やはり,貴会は法令順守意識が,相当程度脆弱なものと思料されます。
 今一度,本問題を,貴会全職員へ周知徹底の上,厳正なる指導及び是正並びに再発防止へ向け,改めて尽力願います。




2019/03/24 10:57 AM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
                    平成 26 年 11 月 8 日
(※※専決等不可:要本人伝達)
総務大臣 殿
事務次官 殿
行政評価局長 殿
地方管区行政評価局長 各位
地方行政評価支局長 殿
地区行政評価分室長 各位
地域行政評価事務所長 各位
情報流通行政局長 殿

   放送受信契約対象外について
 別添のとおり,日本放送協会は,わが世帯が放送法による受信契約義務の対象外である旨を承知でありながら,度々,受信契約の高圧的な勧誘をしてきます。
 総務省所管の国の機関(特殊法人),そして全体の奉仕者たるに相応しくなき非行と規定されます。
 厳正なる指導及び是正並びに日本放送協会及び総務省全職員への本事例の周知の上での再発防止へ尽力されるよう,お取計らい願います。




                    平成 26 年 11 月 8 日
日本放送協会
 首都圏事務センター 御中

   放送受信契約対象外について
 先日,わが自宅に受信契約訪問の不在伝票が,投函されました。
 しかし,わが自宅にあるアンテナは,日本放送協会放送受信機以外の機器のためのものであり,放送法第32条但書の例外規定に該当し,わが世帯は日本放送協会放送受信契約締結義務の対象外である旨,別添写しのとおり,貴会へ通報し,貴会らかその旨,承認を得ております。
 それにもかかわらず,当該対象外の旨を忘却されているものと思料されるので,今一度,対象外である旨の連絡をします。
 今後,受信契約促進等の営業は,ご遠慮下さい。




                   平成18年 9月 6日
日本放送協会 事務センター
 契約等責任者・ご担当者 殿

   日本放送協会受信契約不可について
 先般,貴会から,専らアンテナが立っている事を理由に,法律に疎く世帯主でもない同居人へ,契約を促す指示をいただきました。しかし,契約行為とは,世帯主不在で好き勝手に成立させる事は出来ないものです。
 その際,別添(※※別添ファイル 画像データ「2015-03-28-IllegalApeal-NHK.pdf」)の通り貴会の広告をいただき,例の如く放送法第32条が寶かに掲げられていました。しかし,故意明白に冒頭のみを記載し,肝心な但し書きを「(以下略)」とし,記載されていませんでした。ともなると,放送法第32条は例外なき鉄則であるという錯覚を相手に与え,大変威圧的に尤もらしく法律用語を以て,あたかも法律で定められている義務なので絶対に契約しなければならない,という誤解を与えてしまう,大変危険かつ悪質なものであり,むしろその文章こそが,諸法令(刑法第246条(詐欺),刑法第249条(恐喝))等に抵触しているのです。そもそも,契約とは六法規定上,両者の合意を以て成立するのです。放送法云々以前の問題であります。
 「ただし,放送の受信を目的としない受信設備又はラジオ放送(音声その他の音響を送る放送であつて,テレビジョン放送及び多重放送に該当しないものをいう。)若しくは多重放送に限り受信することのできる受信設備のみを設置した者については,この限りでない。」
 誠実にこの但し書きの記載もあれば,誰も騙されずに済むのです。
 また最近,私はIT機器の環境基盤向上を期待して,確かに八木・宇田アンテナを設置しました。但し,あくまでもアンテナです。また,その信号を処理する在来の端末も,決して放送の受信を目的とはしない電子計算機です。放送法第32条はそもそも無効です。
 またそもそも何故,アンテナ設置という個人的な行為を貴会が関知されているのかが,腑に落ちません。「日本放送協会」,貴会は公共団体でありながら,特殊法人(あくまでも経営母体が公的機関であり,団体そのものないし就業者は民間人である運営形態)という法人格を持たれている民間団体であり,決して裁判所ないし公安委員会といった司法機関ないし行政機関等の官公庁ではないのです。貴方がたの職務はあくまでも一般の業務であり,公務ではないのです。身辺調査等を入れる法的執行権などは到底ありません。個人情報保護に係る法令等に抵触されています。
 更に,「NHKはみなさま一人一人に支えられている公共放送として,いただいた受信料を番組制作などに大切に使わせていただきます。」とはよく聞きますが,貴会は株式会社ではなく特殊法人であり,商法・会社法等の規制を決して受けず,如何に膨大な収益をあげても尚,大会社とはされず,外部監査等の規制を免れています。
2019/03/24 10:58 AM, 大久保 司 (おおくぼ まもる) wrote:
そして,貴会広告キャッチコピーとは全く逆に,受信料の使途は全く不透明であります。むしろ,平均1,200万円に達する高額な職員給与,43億円ものタクシー券等への充当が発表されているのです。これでは人様の心を掴むどころではないのです。
 また更に,私の家は細い私道を以てして奥深くの至って見通しの悪い場所に建っております。その様な中で,何故アンテナ設置が確認出来たのでしょうか。これもまた,腑に落ちないのです。刑法第130条(住居侵入)抵触の疑義があります。
 以上,受信料の使途や放送法の誤った伝え方,強引な契約拡張行為,身辺調査や住居侵入の疑義等,放送法の様な特殊法人根拠法令等よりも遥に優先順位の高い六法等の諸法令抵触が目立っており,貴会の体質は社会通念上,到底是認できないのです。
 ともかく,私達には放送法を根拠とした受信契約成立は不可能なのだということだけは忘れないでいただきたいのです。
 近頃,公共団体へのバッシングは激化しております。また,予算の関係も一層厳しくなっております。私自身の職場も例外ではないのです。私は営利企業ではなく非営利団体の人間なので,むしろ公共団体への理解は一般の方々よりもあります。しかし,それでも尚解せないのです。郵政公社も含む多くの公共団体は,体質改善に努められているにもかかわらず,貴会だけは旧態依然としたままです。また,特殊法人の中でも特に優遇されていて,ただでさえ,法人税を免除されている上に,余剰収益の国庫返納義務がなく,更に異例なのが,関連する子孫会社を多く持ち,それらが膨大な利益を上げている事です。それで「みなさまの受信料で…」という表現は到底妥当性に欠いています。他の公共団体では有り得ない話です。
 一人の不始末が全員の不評を招くこの世の中において,ただでさえ,公共団体の諸情勢が極めて厳しい中,この様な不始末を重ねられてしまうと,如何に努力を重ねても他の公共団体が皆,苦汁の日々を強いられてしまうのです。
 どうか,本当の意味合いでの体質改善に努めていただきたいのです。
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